■「みんなの笑顔が想像できる写真!」
浦和の応援番組アシスタントのプライベート観戦&家族ショットに対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「こんな熱いアシスタント今までいた?」
「この娘はホントいい子だなぁ」
「この子可愛いのでみんな覚えて」
「はるっちファミリーが来て勝てて良かった」
「お父さんイケおじの雰囲気ある」
「みんなの笑顔が想像できる写真!」
高橋は自身の公式エックス(旧ツイッター)に、写真だけでなく「ボランチ降りてダウンスリー化 前線で5レーンを埋める レーンの入れ替えで守備のズレを作る 後ろの安定と前の枚数確保、ワイドの揺さぶりも効いてて 次の戦いもすごく楽しみ」と戦術的な言葉も残し、ファンから「コメントのレベル凄すぎない??」「はるっちのスゴイ成長!勉強しているんですね。GGR効果!!」などのコメントも寄せられている。
高橋家族を含めて3万780人の来場者が訪れたが、2008年には1試合平均4万7609人、昨年も3万7350人でJリーグトップの観客動員数を誇る浦和にしては、空席が目立つスタンドだった。しかし、この日の勝利に今後の戦いへ向けて希望を抱いたサポーターは多くいたはず。成長を続ける“熱い”番組アシスタントとともに、名門復活が期待される。













