■「個人的にはかなりカッコ良いと思った」
アメリカ代表の2026北中米ワールドカップ用の新ユニフォームが発表されると、世界中のファンから大反響。日本人からは「横レティコじゃねえか(※スペインの強豪アトレティコ・マドリード、通称レティコのユニフォームの特徴である「赤と白の縦縞」が、「横縞」になっているとの指摘)」「めっちゃラグビー日本代表」というようなコメントもあったが、次のように個性的なデザインを評価する声のほうが多く寄せられている。
「アメリカのユニいいな!赤ボーダー良い」
「1stユニはザ・星条旗って感じで僕は好きよ なんか万博のアメリカ館ぽい」
「アメリカって感じのユニフォームでいいね」
「個人的にはかなりカッコ良いと思った」
「アウェイユニかっこよすぎないか?」
実際に、選手たちが着用してピッチに立った際はどうなるのか。アメリカ代表は本大会でグループD(パラグアイ、オーストラリア、欧州プレーオフ:パスC)に入っている。新たな星条旗ユニフォームでの躍進を狙う。













