■「これはユニクロでは作れないな」
まさに、グランパスらしさが詰まった逸品たち。クラブのSNSでの発表には、すぐに反応が巻き起こった。
「素敵な取り組み」
「これいいなー! いろんなデザイン増えてほしい!」
「おっいいじゃん」
「これはユニクロでは作れないな」
「ほしいけどたかいんよ」
「えぇもんとはわかってるけどお高いなぁ…」
「ほう、うちみたいなことやってるのね、と思って詳細見たら金額が一桁違っておった」
そう、反応を見ると分かるように、幅のある値段設定だが、一番高いものでは4万円に到達しているバッグもある。はたして、これは高いのか、それともそれだけの価値があるのか…。心に問いを突きつけてくるようなアイテムだ。










