「サッカー界のレディー・ガガ」なでしこウインガー遠藤純、大胆トップスで美クビレ披露!ド派手ヒョウ柄コーデに「モデルに転身?」ファン騒然の画像
現在、エンジェル・シティFCに所属する遠藤純(写真右)。ピンク色のヘアを含め、ド派手なコーデでも注目されている。撮影/原壮史(Sony α1使用)

 アメリカのエンジェル・シティFC所属で、なでしこジャパン遠藤純(24)が、31日までにインスタグラムを更新。ド派手なレオパード柄(ヒョウ柄)のセットアップ姿を公開した。

 遠藤は福島県出身の24歳。豊富な運動量で攻守に顔を出すウインガーで、2013年からJFA福島で育成年代を過ごし、2019年に日テレ・ベレーザに入団。2022年からはアメリカのエンジェル・シティFCでプレーしており、2023年に行われたサッカー女子W杯でも、なでしこジャパンに召集され、ベスト8進出に貢献した。

 しかし、同年のパリ五輪アジア最終予選前に、左膝前十字靭帯損傷で長期離脱。現在は復帰に向けたトレーニングを行っている。

 そんな遠藤はこの日、《Game day outfit day1》とつづり、ピンクカラーのロングヘアでレオパード柄のセットアップを着こなし、大きなサングラスをかけたショットを公開。トップスのジッパーを開けてメタリックなブラトップをのぞかせており、インパクト大なコーデだ。

 これまでにも個性的かつファッショナブルなコーデでファンの注目を集めてきた遠藤。今回のコーデには、以下のような声が寄せられている。

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