【画像】新ルールの恩恵で認められた「日本の至宝」左足ゴール

アジアカップのバーレーン戦。オフサイドポジションでボールを受け、左足を振り抜いた久保建英。VAR判定で、久保が受けたボールがバーレーン選手のクリアボールだったことがわかり、ゴールが認められた。VARの本格導入は、2018年のロシアワールドカップからである。撮影/渡辺航滋(Sony α‐1)
アジアカップのバーレーン戦。オフサイドポジションでボールを受け、左足を振り抜いた久保建英。VAR判定で、久保が受けたボールがバーレーン選手のクリアボールだったことがわかり、ゴールが認められた。VARの本格導入は、2018年のロシアワールドカップからである。撮影/渡辺航滋(Sony α‐1)