批評の記事一覧

【“大混戦”から徐々に開きつつある差……J1序盤戦の勢力図(2)】浦和と広島は上位争いの射程圏内。ここからの神戸、川崎、名古屋の巻き返しはあるか
2025.05.14
まだシーズンの折り返しにもなっていない時点で、優勝争いというワードを使うには気が早いが、現時点で”トップグループ”と呼べるのは首位の鹿島アントラーズ、2位の柏レイソルに加えて、3位の京都サンガ、4位の浦和レッズ、3連勝で5位に浮上してきたサ…
【“大混戦”から徐々に開きつつある差……J1序盤戦の勢力図(1)】鹿島、柏、京都がトップ3に。鹿島は采配&ベンチ力で勝負強さを、柏は“対策”に屈せず、京都はテクニカルな奥川雅也も存在感
【どこよりも早い2026年北中米W杯・26人を予想。前回経験者大量選出は不動か?(2)】サプライズ選出が期待される佐野海舟。坂本一彩、後藤啓介、塩貝健人ら若手の抜擢は?
【どこよりも早い2026年北中米W杯・26人を予想。前回経験者大量選出は不動か?(1)】22年カタールW杯参戦組は15人! 流動的なのは今後が不透明な冨安、谷口らDF陣か?
【J1川崎を取材して感じた「育てる力と心」とは(10)】『FRO CAM』で現地の臨場感を日本に伝えた佐藤弘平広報。観客席でサポーターとともに応援するほど熱いチーム愛を生かして
【J1川崎を取材して感じた「育てる力と心」とは(9)】見えないところで誰よりも先に――運営・松坂一輝氏の支え方とは。選手・サポーターのために動く、「チームがちょっとでもいい方向に」の想い
【J1川崎を取材して感じた「育てる力と心」とは(8)】「フロンターレのサポーター」が「唯一無二のこのクラブの誇り」のワケとは。エンブレムを超え、海を越えたチーム愛の物語
VARの介入なし「後半アディショナルタイム10分40秒」が意味すること、古巣相手に「逆転勝利した」鬼木監督が証明したこと【5・11「国立決戦」で鹿島と川崎の明暗を分けたもの】(3)
後藤健生
「クリロナと互角の勝負」若き日本代表の判断の迷いと「勝敗を分けた」レオ・セアラの交代、絶対エースが「見いだした」守備陣の穴【5・11「国立決戦」で鹿島と川崎の明暗を分けたもの】(2)
後藤健生
かつての絶対王者と首位チームが国立の大観衆の前で激突、先制したACLE準優勝チームに「足りなかった」人数、「少なかった」回数【5・11「国立決戦」で鹿島と川崎の明暗を分けたもの】(1)
後藤健生
【サッカー記者・河治良幸氏が予想する「E-1選手権メンバー」とは(4)】現在好調の大型FWをシャドウ起用も……1トップの鈴木優磨は、国内組のリーダー格になりうる存在に
【サッカー記者・河治良幸氏が予想する「E-1選手権メンバー」とは(3)】柏、京都、広島、清水で今季輝きを放つ4人をボランチで選出予想……名古屋&川崎のMFも有力候補
【サッカー記者・河治良幸氏が予想する「E-1選手権メンバー」とは(2)】左右のウイングバックから予想した選手は6人。川崎の攻撃的SBや鹿島の万能型SBに加え、新進気鋭&ベテランをチョイス
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