「代表ユニ似合ってますね」王様のブランチ女子大生リポーターが日本代表戦を生観戦!「大興奮でした」勝利報告に「めっちゃ可愛い」「ゆめてぃーが勝利の女神」の画像
横浜国際総合競技場での試合に臨んだ日本代表の選手たち。撮影/原壮史(Sony α1使用)

 10月1日に行われたサッカー日本代表のエクアドル代表戦。横浜国際総合競技場を熱狂に包んだ激闘のスタンドに、大手事務所のスカウトキャラバンで準グランプリを受賞した“美しきリポーター”が降臨。ファンの間で大きな話題を呼んでいる。

■横浜に降臨した“21歳の美女”の正体とは?

 注目を集めているのは、TBS系情報バラエティ「王様のブランチ」でリポーターを務めるホリプロ所属のタレント・畠中夢叶(ゆめか)だ。

 2023年の「第46回ホリプロタレントスカウトキャラバン」で準グランプリを獲得して芸能界入りを果たした逸材。現在は都内の大学に通う現役の21歳女子大生でありながら、テレビやラジオ番組などマルチに活躍し、ファンからは「ゆめてぃ」の愛称で親しまれている。

 そんな多忙な日々を送る畠中が、スケジュールの合間を縫ってエクアドル戦の現地観戦へ駆けつけた。

 試合後、畠中は自身の公式インスタグラムを更新。「スコアは0-0でしたが、日本もエクアドルもすごく強度が高い試合であっという間の90分でした!」と、熱戦の興奮も冷めやらぬ様子で報告。「タフな相手にクオリティの高いプレーもたくさん見られて、終始テンション上がりっぱなしでした!」と熱い思いを綴った。

 さらに、手に汗握るPK戦についても「代表戦のPKのドキドキを生で味わえて、GK鈴木彩艶選手の一本セーブにキッカーは全員が成功させて5-4で勝利と熱い展開に大興奮でした!」と熱弁。実は彼女、ふだんからプレミアリーグやラ・リーガなどをチェックするほどの本格的なサッカー観戦趣味の持ち主。その知識と情熱を活かし、『ABEMAスポーツタイム』などの番組にもゲストや調査員として出演しており、まさに“筋金入りのサッカーファン”ならではの熱量で激闘を振り返っている。

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