北中米ワールドカップ(W杯)を全試合ライブ配信している『DAZN』の現地レポーターを務め、日本の熱戦を見届けてきた女優の影山優佳が6月27日、公式X(旧Twitter)を更新。「帰国しました!」とファンに報告し、大きな反響(?)を呼んでいる。
芸能界随一のサッカー通として、そして日本代表を勝利へ導く“勝利の女神”として、サッカーファンから絶大な信頼と支持を得ている影山。前回のカタール大会では『ABEMA』の国内スタジオで連日連夜の生出演をこなし「#影山寝ろ」がトレンド入りする社会現象を巻き起こしたが、今大会は開幕から満を持して現地入りを果たしていた。
日本代表のグループステージ3試合に熱視線を送り、豊富な知識と鋭い戦術眼、そして的確なコメント力を披露しながら、現地から全力で森保ジャパンを応援し続けてきた。
そんな影山が日々現地のリアルな空気を伝えてきたDAZNのSNS配信企画「カゲレポ」は大人気コンテンツとなっていたが、スウェーデン戦から一夜明けた日本時間6月27日の朝、「カゲレポ ひとまず終了です!」という動画が公開された。
動画内で影山は「カゲレポも続くかもね〜」と意味深な笑顔を残していたものの、同日の夜に公式Xを更新し、「帰国しました!」とあっさりと帰国したことを報告したのだ。
さらに影山は「これは我が家のもんじゃです!」とつづり、お店のような本格的な巨大鉄板で美味しそうなもんじゃ焼きが焼かれている実家の写真を投稿。部屋着姿ですっぴん風のリラックスした表情を見せており、大役を終えた束の間の休息を満喫しているようだ。






























