北中米ワールドカップ(W杯)の熱戦が続く中、日本から現地へと応援に駆けつけた“サッカー好き美女”のユニフォーム姿が大きな話題を集めている。
注目を集めたのは、グラビアアイドルやモデル、女優として幅広く活動するオスカープロモーション所属の保﨑麗だ。小学生の頃に習った空手の「蹴り」を得意とし、「ミスFLASH2018グランプリ」を受賞した経験も持つ27歳。筋金入りのサッカーファンとしても知られ、これまで国内のJリーグや日本代表戦にとどまらず、海外クラブ(特にリバプール)の試合も現地で観戦し、数々のユニフォームショットを公開してきた。
そんな保﨑が、北中米W杯の熱狂を肌で感じるべく現地へ飛んだ。現地時間6月22日、ニューヨーク州のニュージャージー・スタジアムで行われたグループステージのセネガル代表対ノルウェー代表の大一番をスタンドから観戦したのだ。
試合は、怪物FWアーリング・ハーランドが2得点を奪う大暴れを見せた一方、セネガルの迫力満点な攻撃も光る激闘となった。この日、保﨑は元リバプールでセネガル代表の至宝、サディオ・マネの名前と「背番号10」が刻まれたアウェイユニフォームを着用して応援。
自身のSNSで「今回のユニは元リバプールのマネ選手!! 2-3で負けちゃったけど、試合は打ち合いでとても面白かった! それにしてもシティのハーランド選手もアーセナルのウーデゴール選手もやっぱり凄すぎた!」と、興奮冷めやらぬ様子で白熱の90分を振り返っている。






























