5月31日に国立競技場で行われたサッカー日本代表の壮行試合(アイスランド代表戦)をスタンド観戦した元日向坂46で女優の影山優佳がまとった“復刻ユニコーデ”が話題を集めた。
アイドル時代からサッカー通として知られ、「あなたのハートにゲーゲンプレス」がキャッチコピーだった影山。類まれなサッカーへの知識と愛情を手に、4年前のワールドカップ・カタール大会では、全64試合を中継したABEMAで23試合にゲスト出演するなど“引っ張りだこ”だった。しかもスペイン代表戦の「2-1勝利」、クロアチア代表戦の「1-1でPK戦」を的中させる“神予想”も披露した。
あれから4年、25歳となった影山は、森保ジャパンの壮行試合をスタンド観戦。試合後に自身の公式インスタグラムを更新して「ワールドカップ前最後の親善試合という大切な一戦、日本はアイスランドに勝利をおさめました 本日はなんと…!様々なご縁があり、貴重な機会をいただきまして、現地で観戦することが叶いました!」とファンに報告した。
そして現地で撮影した6枚の写真をアップ。影山は5月26日に復刻発売されたワールドカップ・アメリカ大会に向けたアジア最終予選時の日本代表ユニフォーム“ドーハモデル”を着用しており、スタンドで撮影した笑顔の写真に加えて、グレーのキャップに黒のミニスカート&ロングブーツの観戦コーデも披露している。













