後藤健生の「蹴球放浪記」第317回「南アフリカからドイツの空、繋がるW杯」の巻(1)2010年W杯の記憶…南アの村が抱える「言語と民族の謎」 後藤健生/Takeo GOTO 2026.05.17 2010年南アフリカ大会の入場券(日本対カメルーン)。提供/後藤健生 蹴球放浪家・後藤健生は世界中をめぐる。時には、あるきっかけで遠く離れた土地の思い出が結びつくことがある。2010年ワールドカップ開催国の風景が、そんなスイッチになった。 先日の大型連休中になんとなくテレビを見ていたら、NHK総合で「世界で開け!… 続きを読む 関連記事 後藤健生の「蹴球放浪記」第317回「南アフリカからドイツの空、繋がるW杯」の巻(2)人類史から一転、ドイツW杯の休日に乗った「世界最古のモノレール」 後藤健生 「腹筋がすごすぎる!」なでしこが誇る“サッカー界のガガ様”、ヘソ出しルックでドジャース佐々木朗希と肩寄せ2ショット、ノーバン始球式も話題 サッカー批評編集部 「かっけぇー!」名門ユベントスが高級感あふれる“黒×白×金”襟付き新ユニフォーム発表!「直近5年で最高」「金が入ると上品ね」「購入確定」 サッカー批評編集部 【直撃!中村敬斗♯2】「1部はサッカー、2部は格闘技」過酷な環境で2季連続2桁ゴール! 最終節4得点で証明した「決定力」の意外な原点 大住良之 「なんかすげw」「ロマンがある」J3FC琉球の“Jリーグ史上2例目”シエラレオネ代表DF獲得にファン大興奮!「シエラレオネブーム到来か!?」 サッカー批評編集部 後藤健生の「蹴球放浪記」第314回「日本と中東をつなぐサッカーの力」(1)初出場の町田が躍動!「ドバイはどこ?」から半世紀、サッカーが縮めた日本と中東の“距離” 後藤健生 ヤマ場はブラジルかモロッコと激突する「ラウンド32」、ドイツ・スペイン戦から進化した森保ジャパンへの期待値【完全アウェイで連勝!サッカー日本代表「英国遠征」の大激論】(7) 大住良之 後藤健生