日本サッカー協会がSNS上で展開していた豪華女優4人競演の流れからの“新たな5人目”に、サッカーファンが驚いている。
北中米ワールドカップの開幕(6月11日)が近付き、日本サッカー協会は日本代表SAMURAI BLUEと「出会い、応援する場」として、3月25日から同31日までの1週間、東京都渋谷区にある『MIYASHITA PARK』でポップアップストアをオープン。公式グッズやフォトスポットが設置され、代表選手へメッセージも送る企画も展開してきた。
同時に、3月20日からパートナー企業9社による応援広告を実施。それぞれの企業をCMする女優たちがユニフォーム姿でポップアップを告知している。
実に豪華な面々がそろった。「キリンホールディングス」から今田美桜、「au」から有村架純、「三井不動産」から広瀬すず、「みずほフィナンシャルグループ」から出口夏希と、国民的と言える女優たちが日本代表ユニフォームを着用した姿を披露。SNS上で「豪華すぎるどうなってんの?!」「既に最高の景色がすぎるかもしれません」「これはいい企画」など大いに盛り上がっていた。
3月24日の午後5時ちょうどには5人目が公開された。スポンサーは「アパホテル株式会社」。そして披露された写真は、アパホテルの名物社長である元谷芙美子氏の渾身のユニフォームショットだった。











