「かわいい」「まじ天使」NHK朝ドラ女優が公開したJ1川崎のフカフカニット帽着用での「観戦ショット」が大反響!「13000人とお揃い!尊い!」と本人も喜ぶ特別な“被り”グッズの画像
ACLE山東戦でゴールを決めて喜ぶ川崎フロンターレの選手 撮影:中地拓也

 12月4日、川崎フロンターレACLE第6戦として山東と対戦。4-0で勝利したこの試合を観戦したNHK朝ドラ女優の姿が大きな話題となっている。

 アジア制覇に向けて進む川崎フロンターレは、この試合に勝てばグループステージ突破に王手がかかるような状況となる。そんなチームを応援しようと1万3840人が等々力競技場に駆け付けたが、その中に、人気女優の姿もあった。岡本夏美だ。
 岡本は、現在放送中のNHK連続テレビ小説『おむすび』に出演中で、その中でのギャル姿も大きな話題になっていた。もともと川崎フロンターレサポーターを公言する岡本は、専属モデルを務める『non-no』(集英社)で橘田健人と対談したほか、今年、ついにキックインセレモニーにも参加。チームとの結びつきを深めていた中で、この日、自身の公式エックス(旧ツイッター)アカウントに2枚の写真を投稿している。
「幸せの帽子!!!愛してるぜ川崎フロンターレ!!!4-0!!よしゃー!!!」のメッセージとともに公開したのが、この日、来場者に配布されたニット帽を着用してのもの。この試合に来た人しか手に入らない、特別なものだ。だからこそ、「13000人とお揃い!尊い!」とも綴って、その喜びを表している。

  1. 1
  2. 2
  3. 3