女子サッカー・WEリーグのアルビレックス新潟レディースに所属するFW滝川結女(たきかわゆめ)が公開した、プライベート感あふれる“ビーチショット”にファンが歓喜している。
常盤木学園高校から2018年にAC長野パルセイロ・レディースへ入団し、2020年からはアルビレックス新潟レディースでプレーを続けている彼女。身長153cmと小柄ながら、力強く切れ味鋭いドリブル突破で前線を牽引するアタッカーだ。また、アイドル顔負けの愛らしいビジュアルに加え、過去に新発田(しばた)市役所で勤務していた経歴を持つことから、“新発田のアイドル”として地元ファンから絶大な愛を集めている。
そんな彼女が、新シーズン開幕へ向けた厳しい調整の合間に、自身の公式インスタグラムを更新。「夏といえば海ーーー」と元気いっぱいに記し、「近くに海があって、すぐ行けるの最高だよね。天気もよくて海日和だった!!! タコのボールお気に入り。この後メイクがボロボロになるくらい海で遊びました。笑」とファンに報告。ビーチで撮影した貴重なオフショットを公開した。
赤いタコ柄のポップなビーチボールを手に持った彼女は、丈の短い黒のキャミソールワンピースという涼しげな装い。「この日のコーデはX-girlのキャミソールワンピース」「ワンピースはなかなか着ることないけど、これは可愛すぎて沢山着ちゃう!!! 海にも合うし、夏にぴったりだよね」と、お気に入りのコーディネートであることもつづっている。




























