堂安律の美人妻、しっとり着物姿で第1子を抱くお宮参り写真にため息「こんな綺麗なママいません」「品があり美しい」の画像
堂安律の美人妻、しっとり着物姿で第1子を抱くお宮参り写真にため息「こんな綺麗なママいません」「品があり美しい」 撮影/渡辺航滋(Sony αⅡ使用)

 サッカー日本代表MF・堂安律(28)の妻であり、モデル・インフルエンサーとして活動する明松美玖(30)が29日までに自身のインスタグラムを更新。先ごろ誕生した第一子のお宮参りを無事に執り行ったことを報告し、共に公開された和服姿の美しい写真が大きな話題を呼んでいる。

 この日、明松は《先日、お宮参りを無事に執り行いました。健やかな成長への感謝と、これからの幸せを願って。暑さの残る一日でしたが、小さな体でよく頑張ってくれました。家族にとって、またひとつ大切な節目となる一日でした》とつづり、神社の厳かな境内で我が子をやさしく抱きかかえる一枚を披露した。

 好天に恵まれた青空の下、淡い色合いの上質な着物に身を包み、我が子を見つめるその表情は、母親としての深い愛情と温かさに満ちあふれている。美しい着物の隙間からは、可愛らしい小さな足がチラリ。いずれはこの足で、父親のようにピッチを力強く駆け回る日が来るのかもしれない。

 一方、そんな愛する家族の支えを受け、夫の堂安もヨーロッパの第一線でさらなる進化を続けている。ドイツの伝統あるクラブ、アイントラハト・フランクフルトでプレーする堂安は、直近に行われたプレシーズンマッチでも絶妙なパスで先制点をアシストするなど、開幕に向けて良い仕上がりを見せている。

 今夏の北中米ワールドカップでも日本の主軸として激闘を戦い抜いた頼れる左足は、新シーズンに向けてさらに切れ味を増しているようだ。クラブと日本代表、その両方で結果を残し続ける堂安のプレーから今後も目が離せない。

 そんな夫を笑顔で支え、幸せな家庭を築いている明松の心温まる投稿に対し、ファンからは多数の祝福と絶賛のコメントが寄せられている。

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