J1のガンバ大阪が販売した新アイテムが、驚異的な破壊力を示した。なんと、販売開始からわずか1時間でほぼ完売という異常事態を巻き起こしたのだ。
Jリーグの新たな歴史が刻まれる瞬間まで、いよいよ1か月を切った。初の「秋春制」となる2026-27シーズンが、8月8日に開幕の時を迎える。
各クラブがプレシーズンのキャンプに入り、開幕に向けた急ピッチの調整を進める中、ファンもまた新シーズンのユニフォームを購入するなど、愛するチームを後押しするための“ウォームアップ”に余念がない。
そんな熱きサポーターに向けて、G大阪が新たなアイテムを送り出した。選手たちが試合開始前のウォームアップなどで着用する「プレマッチシャツ」だ。
フィールドプレーヤー(FP)用は白をベースに、黒とゴールドが配されたスタイリッシュで爽やかなデザイン。一方のGK用は紺をベースとしているが、クラブの発表によれば、これはただの紺ではなく「トワイライトネイビー」であるという。
あくまでプレマッチ用のシャツでありながら、公式戦のユニフォームと聞かされてもまったく違和感のない極上の出来栄え。クラブの公式SNSでデザインが発表されると、瞬く間にファンからの大絶賛コメントが殺到した。
「カッコイイ」
「カッコよすぎん??」
「やばい買うしかない」
「アウェイ買おうか悩んでる間にこんなんエグいってぇ…」
「ビジターユニよりこっちの方がカッコいいやん!」
「開幕までにまた買わせるとは…お金なんぼあっても足りませんやん」
「アウェイユニを買う買わないで迷ってるワイに、更なる追い討ち!!」



























