イタリア・セリエAの名門インテルが2026-27シーズンの新2ndユニフォームを発表。「野球をモチーフにした」という縦縞デザインが話題を集めている。
インテルは1908年に創設され、ユベントス、ミランと並んでイタリアサッカー界を牽引してきた。クラブカラーは「青」と「黒」。1stユニフォームの青黒ストライプは伝統であり、象徴である。一方、2ndユニフォームは毎年、「白」ベースが恒例となっているが、新シーズンは白を基調に首元と袖口に青、そしてボディ全体にピンストライプを採用。これまでにないデザインとなった。
インテルは新ユニフォームについて「野球のユニフォームにインスパイアされたデザイン」と説明。インテル×野球の融合デザインに対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「やきうユニきちゃ」
「これめっちゃかっこいいやん」
「野球モチーフって言われなきゃ全然違和感ないかわいいユニフォーム」
「やっぱりこれかー!んでやっぱ選手が着ると悪くない」
「今回のユニ1stも2ndもカッコ良すぎる!」
「大谷翔平さんとアーロンジャッジさん、インテル・ミラノのユニフォームを着てみませんか?」

















