【W杯】「めちゃくちゃ可愛い」日テレ現地SPキャスター29歳女優、メキシコ満喫フィルム写真を公開「美人は絵になる」「エモすぎる」王国撃破へ全力エールの画像
スペシャルキャスターを務めた井桁弘恵が帰国。メキシコでの思い出を振り返った。 撮影/牛木健裕

 北中米ワールドカップ(W杯)の熱戦を中継している日本テレビ系スポーツ番組『Going! Sports&News』で、FIFAワールドカップスペシャルキャスターを務める女優の井桁弘恵が、自身の公式インスタグラムでお洒落すぎる“メキシコ思い出ショット”を公開し、大きな反響を呼んでいる。

 福岡県出身で現在29歳の井桁。早稲田大学進学後に本格的な芸能活動をスタートさせ、特撮ドラマ『仮面ライダー』シリーズを皮切りに、数々の話題のテレビドラマや映画に出演してきた人気女優だ。

 今回のW杯では大役となるスペシャルキャスターに就任し、グループステージ第2戦が行われたメキシコ・モンテレイへ現地入り。スタンドから熱視線を送り、日本代表がチュニジア代表を相手に4-0で圧勝するという歴史的ゴールラッシュを肌で体感した。

 試合直後にも「本当に貴重な時間を過ごさせていただきました」と感動をつづっていた井桁だが、日本時間6月28日、今度は「メキシコでの思い出たち」と題して新たな投稿をアップ。

 日本代表のユニフォームを身にまとったキュートな姿だけでなく、私服でモンテレイの異国情緒あふれる街並みを散策する様子など、まるで映画のワンシーンのようなレトロなフィルム画質の写真を計17枚も一挙に公開した。

 投稿では「本当に優しい街の雰囲気で安心して過ごせました。改めてありがたい経験をさせていただきました」と現地での温かいふれあいを振り返りつつ、「さぁ、次はブラジル戦、応援もギア上げて全力で!!!」と、ラウンド32の大一番へと向かう森保ジャパンへ熱いエールを送っている。

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