北中米ワールドカップ(W杯)に参戦中のサッカー日本代表DF・長友佑都の妻でタレントの平愛梨が6月23日、自身の公式インスタグラムを更新。夫への深い愛情があふれる「W杯特製ネイルアート」を公開し、大きな反響を呼んでいる。
2017年1月に長友と結婚し、現在は8歳、6歳、5歳、3歳の「4人の男の子の母」として、想像を絶するほど多忙な日々を過ごしている平。「夫の夢は私の夢」という熱い想いを胸に、5大会連続出場となる夫をW杯の舞台へと送り出すと、自身も第2戦のチュニジア戦に合わせて「最高の景色を見に来ました」と現地入りしたことをファンに報告していた。
その現地報告から3日後、今度は「わたしのネイル」と題して、インスタグラムにW杯仕様の鮮やかなネイルアートをアップした。
披露されたネイルは、まさに“アモーレ”全開。サッカーボールやW杯トロフィー、日の丸カラーのハートに長友の背番号「5」があしらわれ、極めつけは親指に描かれた「日本代表ユニフォーム姿の長友」と「PAPA」の文字。
平は完成したネイルの出来栄えに、「私の頭の中に浮かんだイメージを紙に書いてネイリストさんに送るとこのように仕上げてくれた。嬉しすぎる!!」と大喜び。「カオス達も“え⁈ママの手にPAPAがいる‼︎”とハイテンション」と、愛する息子たちの可愛らしいリアクションも紹介している。



























