サッカー元日本代表で、なでしこジャパンのコーチ就任も発表された内田篤人氏が、『ユニクロ×ブルーロック』のコラボTシャツのモデルに登場。その見事な着用ショットが話題を集めている。
日本最大手のアパレル企業ユニクロのグラフィックTシャツブランド「UT」が、累計発行部数5000万部突破の人気サッカー漫画『ブルーロック』との初コラボを実施。5月22日から全国の店舗およびオンラインストアで販売を開始した。
注目のデザインは全5種類。本作の作画を担当するノ村優介氏が、このコレクションのためにイラストを特別に描き下ろした。主要キャラクターの魅力と作品の熱い世界観が、Tシャツのグラフィックに見事に融合されている。カラー展開は白(2種)、黒、グレー、ブルー(各1種)という日常使いしやすいラインナップだ。
そして今回、ユニクロのCM出演経験があり、「JFAユニクロサッカーキッズ」のキャプテンも務める内田氏がモデルとして起用された。現役引退から5年9カ月が過ぎ、現在38歳を迎えている内田氏だが、青と白の2種類のTシャツを爽やかに着こなすその姿は、アラフォーとは思えない若々しさに満ちている。


























