■「警察官もリフティングが上手ければヒーローになれる」
“ワールドカップならでは”と言える映像に対して、日本人ファンからも次のようなコメントがSNS上に寄せられている。
「楽しそーこういうの良い!」
「こういうの憧れる」
「フットボールは世界の共通語。てかこのアメリカ人警官上手」
「警察官もリフティングが上手ければヒーローになれる」
「これは究極の世界平和の形の一つだと思う。これがW杯の力だ」
スコットランドは1998年大会以来、28年ぶりの9回目のワールドカップ出場。代表チームの愛称は「タータン・アーミー」。グループステージ初戦でハイチと戦った後、モロッコ、ブラジルとの対戦に向かう。波乱を巻き起こせるか。その戦いを前に、すでにサポーターはワールドカップを存分に楽しんでいるようだ。













