フランスで今季10発の中村敬斗、“鼻血級”爆イケモデル姿に反響! 伝説のスタイリスト起用に「格好いいしか出ない」「平成っぽいイケメン」の画像
撮影/渡辺航滋(Sony αⅡ使用)

 サッカー日本代表FWで、現在はフランス2部リーグ・ドゥのスタッド・ランスに所属する中村敬斗(25)が、メンズファッション誌『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)の公式インスタグラムに登場。イケメンすぎるモードな表情を魅せたグラビアショットを公開し、話題を呼んでいる。

 この日、同誌は「2023年に日本代表としてデビューして以来、ここぞという場面でゴールを奪ってきた #中村敬斗 は、#森保ジャパン の切り札的存在だ」とつづり、ふだんのピッチ上では見せない、静かな眼差しとシャープな輪郭が際立つファン眼福なショットを披露した。

 ホワイトのタートルネックニットにブラックのレザーライダースジャケットを合わせたスタイルや、黒のダブルブレストスーツに細身のネクタイを締めた、スラリと脚長に見えるクールな雰囲気は圧巻だ。今回、木村拓哉ら数々の有名俳優やアーティストを手がけてきた伝説級のスタイリスト・野口強氏がスタイリングを担当しており、中村の底知れぬ魅力を極限まで引き出している。

 インタビューでは、18歳からヨーロッパでプレーを続ける中村が、自身のサッカー観を率直に語っている。華やかな実績にも浮かれることなく、「まずは所属チームで結果を残したい」と力を込めた姿が印象的だった。

 2025-26シーズンはスタッド・ランスに残留し、インタビュー時点で12試合7ゴール2アシストを記録。それでも「足りないですね」と苦笑いを見せる姿が、常に高みを目指す彼らしさを物語っている。

 また、4月18日に行われたリーグ・ドゥ第31節では、見事今季10ゴール目を記録。ワールドカップへ向けて着実に存在感を高めている。

 そんな等身大の言葉と洗練されたビジュアルのギャップにファンたちも黄色い声を上げている。

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