「か、かわいい!」「マコうさぎ最高」40歳の長谷部誠が“ハート&バニー”で復活祭イースターを祝う姿に反響!「ちょっと照れてる表情がまたかわいいぃー」などの声の画像
フランクフルトに所属する元日本代表・長谷部誠 撮影:中地拓也

 キリスト教の復活祭「イースター」に沸いた3月31日、ドイツ1部フランクフルトが公式インスタグラムを更新。サッカー元日本代表MF長谷部誠の“バニー姿”を公開して話題となっている。

 欧米でクリスマスと同様に大切なイベントであるイースターでは、家族でごちそうを食べてお祝いするのが一般的となっている。その中で、特に命の誕生、復活を象徴する卵をカラフルにペイントした「イースターエッグ」や、子孫繁栄の象徴とされるウサギ「イースターバニー」が、復活祭の象徴として親しまれている。

 そのイースターを祝うために“ひと肌脱いだ”のが、ドイツ在住17年目を迎えている長谷部だった。今年1月に40歳を迎えた元日本代表主将にして、フランクフルトで“生ける伝説”としてリスペクトされている男が、クラブ公式SNSに登場した。

 そこに「愛称のHaseがドイツ語でウサギを意味する長谷部選手から」の一文とともに、ユニフォーム姿の長谷部が胸の前に両手でハートマークを作り、頭の上には長いウサギの耳が加工されている、なんとも可愛らしい写真が公開された。

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